三協エンジニヤリング株式会社

 

社  名 三協エンジニヤリング株式会社
代表取締役 中北 尚子
本  社 〒182-0011 東京都調布市深大寺北町4-10-10
電話 042-487-0389  FAX 042-487-0363
工場(上尾) 〒362-0066 埼玉県上尾市領家809-1
電話 048-726-0432  FAX 048-725-1849
設  立 昭和51年6月7日
資 本 金 1,000万円
営業内容 〇電気加工法を用いる金属加工機械及び関連する器具、工具の製造販売
  ・放電加工機、放電切断機
○電気加工法に関するコンサルタント業務
取引銀行 三菱東京UFJ銀行 烏山支店
八千代銀行 調布支店

昭和51年6月 東京都杉並区に資本金50万円を以って設立、金属加工用放電加工機の製造、販売を開始。
昭和52年6月 本社を調布市柴崎に移転。金属試験片採取用及び、生産加工用放電切断機の製造、販売を開始。
昭和53年6月 東京電力(株)様の原子力発電所廃棄CRDの減溶処理機開発計画に参画し、専用切断機を開発、同社福島第一原子力発電所へ納入。
昭和54年4月 上尾市領家に上尾工場を建設。
昭和56年10月 全自動電解バリ取り機を完成、ヂーゼル機器(株)様に納入。
昭和56年12月 超大型放電切断機(切断巾1,300m/m)を湊川金属テストピース(株)様と共同開発、これを完成。
昭和57年6月 資本金を500万円に増資。
昭和58年2月 日本原子力研究所(東海研究所)様の要請により、同研究所のJPDRに使用した計装用燃料プローブ燃料体部を水中で切断するための専用水中放電切断機を開発して実用に供し成功を収めた。
昭和58年8月 本社を現住所に移転。
昭和58年10月 従来の研究用放電加工機に加え、汎用型放電加工機「DE150-10TC」を発表。
昭和60年5月 小型放電加工機、細孔加工用放電加工機、現場型放電試料採取機、小型放電切断機等、新製品の開発に着手。
昭和62年12月 三井物産(株)様経由中国鉄道所に2台納入。
昭和63年10月 大型放電切断機「EDS-1500EH」完成。浅見工業(株)様に納入。
平成5年9月 日本原子力研究所様に使用済炉内管の廃棄のための水中切断機納入。
平成7年12月 資本金を1,000万円に増資。
平成11年10月 核燃料サイクル開発機構大洗工学センター様に遠隔操作型精密放電加工装置を納入。
平成12年5月 日本原子力研究所東海研究所様に遠隔操作型小型放電加工装置を納入。
平成15年3月 日本原子力研究所東海研究所様に遠隔操作型小型放電加工装置を納入。
平成17年11月 日本原子力研究開発機構東海研究開発センター様に遠隔操作型小型放電加工装置を納入。
平成20年9月 大平洋特殊鋳造(株)様に放電切断機 EDS-400Tを納入。
平成22年3月 日鉄住金関西工業(株)様 放電切断機 EDS-450E(S)を納入。
平成23年12月 キャタピラージャパン(株)様 放電切断機 EDS-400T を納入。 
平成25年8月 コマツキャステックス(株)様 放電切断機 EDS-450E を納入。

教育機関・研究所 秋田県立大学 いわき明星大学 茨城大学
大阪市立大学 大阪大学 岡山理科大学
香川大学 金沢大学 慶応大学
京都大学 九州大学 熊本大学
埼玉大学 (独)産業技術総合研究所 滋賀県立大学
静岡大学 筑波大学 電気通信大学
東京大学 東京工業大学 同志社大学
東北学院大学 東北大学 富山県立大学
名古屋大学 名古屋工業大学 奈良女子大学
(独)日本原子力研究開発機構 広島工業大学 広島国際学院大学
広島大学 兵庫県立大学 北陸先端科学技術大学
北海道大学 山形大学 横浜国立大学
早稲田大学 米子工業高等専門学校 琉球大学
企  業 (株)IHI 浅見工業(株) アルバック九州(株) 
オーケービー(株) 川崎重工業(株) キャタピラージャパン(株)
(株)栗本鉄工所 コマツキャステックス(株) (株)小松製作所
日鉄住金関西工業(株) JFEスチール(株) 大同特殊鋼(株)
大平洋特殊鋳造(株) 大平洋製鋼(株) ヂーゼル機器(株)
トヨタ自動車(株) 東京ガス(株) (株)東芝
日産自動車(株) 日新製鋼(株) 日本エアブレーキ(株)
日本バルジ工業(株) 日本ステンレス(株) 日本電気(株)
日本鉱業(株) (株)日立製作所 日立金属(株)
日野自動車(株) (株)湊川金属テストピース製作所 三菱重工業(株) 
三菱自動車工業(株) 三菱マテリアル(株)